自宅でセルライト除去

身体が冷えると血行が悪くなり、セルライトができやすくなります。
夏でも冷え対策や冷房対策をおこないましょう。

 

こちらでは、効果のあった冷房対策を紹介しています^^

 

 

Oさん 40歳

 

専業主婦なので自宅にいる日中は、1人の時も熱中症予防に冷房は欠かせないものです。

 

そこで身体を冷やさないように冷房中は暖かい飲み物を飲んだり、冷房自体を28度の
温度設定にして涼しくなりすぎないようにしています。

 

特に冷房中は湿度にも気を付けています。

 

湿度が高いと室内の温度が下がり過ぎないので冷房と併用する事で乾燥を防ぎ、
肌の湿潤にもいいので夏でも使用するようにしています。

 

服装は膝や肩を出さないように露出の少ないものにして、パンツもお腹がしっかり
隠れる物を選んで履くようにしています。

 

食べ物ではカレーやご飯物を主に作っています。

 

外が暑いので素麺や冷麺など冷たいものはのど越しが良くて食欲がなくても
食べられますが、その反面身体を冷やしてしまう事になります。

 

食べて汗をかくものであれば身体の中心から熱を発する事が出来るので、
カレーを少しスパイシーにするとすぐに体温が上がります。

 

外から温める事も効果がありそうですが、内面からの方が温かさが冷めにくくなると
思います。


 

 

 

Mさん 47歳

 

夏は暑いので、クーラーがない生活なんて考えられません。

 

特にこの頃は、地球温暖化の影響で最高気温もぐんぐんあがり、
クーラの設定温度も低くなっている気がします。

 

クーラーの部屋にいるときは良いものの、部屋から出た後や、止めた後のだるさや
肌の乾燥など、女性にとってクーラーの冷気が与える影響は大きいものです。

 

参考になるかどうかわかりませんが、私の冷房対策を書き留めてみたいと思います。

 

@カーディガンなどの羽織れるものを準備します

 

できるなら腰なども冷やすとよくないので、長めのロングカーディガンを。
無理なようならお尻が隠れるぐらいのものを用意すると便利です。

 

Aお肌の乾燥対策はミストスプレーがベストです

 

メイクの上から、シュッとスプレーするだけで効果があります。
リフレッシュにもなり、気分転換できます。

 

B飲み物は温かいものか、常温のものを用意します

 

ついつい冷たい飲み物に手が出てしまいますが、冷たいものばかりだと内蔵にも
負担をかけ夏バテを促進してしまいます。

 

休憩時間には、温かい飲み物をとる癖をつけるとよいでしょう。
最近は常温の自販機もあるそうなので、手に入りやすいと思います。

 

少し気を付けるだけで、体の調子もよくなりますので、色々な工夫をしながら
暑い夏を乗り切りましょう。


 

 

 

Kさん 29歳

 

夏は外は暑いのに室内は冷房が効きすぎていることが多く、対処にかなり苦労していました。
最近試みていることを以下に挙げてみたいと思います。

 

・長袖の服を持参するか肩から掛ける
→ある程度長時間室内にいることがわかっている場合には、長袖の服を持参する
ようにしています。

 

荷物になってしまうのが嫌な時は薄手のカーディガンを袖を通さず肩からかけることもあります。
この1枚があるかどうかで大分冷えの辛さが変わってくると感じます。

 

・膝掛けを常時置いておく
→会社のデスクなど自分の私物を置いておける環境であれば、膝掛けを
常時置いておくようにしています。

 

自分が使っているものは畳んで袋に入れるとクッションになるのでとても便利に使っています。
置いておくことが難しい場合には、薄手のストールを持参する時もあります。

 

・夏場でも薄手の腹巻をつける
→あまり外に出る時間が長くないことがわかっていれば、薄手の腹巻をつけることもあります。
夜間に冷房をつけて寝たいけれど冷えが気になる場合などにも重宝しています。

 

・温かい飲み物を常備したり注文する
→夏場はどうしても冷たい飲み物が飲みたくなりますが、長時間室内にいる時には
温かい飲み物を注文するようにしています。

 

また会社のデスクには温かくても冷たくても入れられるミルクティーの粉末などを
常備しておき、その時の気分や体調にあわせて飲み物の温度を調節していました。